時間はいつから?時ともに過ごす生活


6月10日は「時の記念日」です。1920年に時間が大切であるということを日本に広めるために作られた日で、日本ではじめて水時計を使い鐘を鳴らしたのが671610日(天智天皇)だったことからこの日に制定されたようです。

時計は起きる時間、寝る時間、ごはんを食べる時間など、時間の節目を教えてくれる大切な存在です。時には時間を忘れて・・・お茶の時間をとも言いたいところですが、もしこの世から時計がなくなってしまったら、、、時間に合わせて生活している習慣はどうしたら良いものか、、、そんなことを考えるとやっぱり大事ですね。時間には規律正しいと言われる日本、他国に比べ意識が高いのは時の記念日のおかげかもしれません。


Leave a comment


Please note, comments must be approved before they are published